草賀大使のJENESYS2016プログラム参加者との意見交換

4月7日、草賀大使夫妻は、世界各国の若い世代の対日理解を促進するために日本の外務省が実施した人的交流プログラム「JENESYS2016」により昨年12月に日本を訪問した、ANUの大学生6名を大使公邸に招いて、懇談しました。

各参加者は、それぞれの日本での体験や印象を大使夫妻に報告するとともに、今回の訪日機会への感謝と、今後も日本との関わりを続けていきたいとの抱負を述べました。

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